いいだエフエム・iステーション

人と人、地域と人とのふれあい元気ラジオ


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WEEKEND VIBES
担当: DJ TARO
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担当: ハリー杉山    ジェニー
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担当: 渡辺 祐    山田玲奈
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どようはど~よ!
担当: きたざわ ふな    ゆき
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BLUE IN GREEN
担当: 甲斐まりか
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NTT Group BIBLIOTHECA ~THE WEEKEND LIBRARY~
担当: 山口周    長濱ねる
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FG LIFE TIME BLUES
担当: オダギリジョー
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Weeklyかざこし
担当: 週替わり
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外国語広報(Gaikokugo Kouhou)(飯田市)
担当: 大坂 隼人
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⌘Rの個性発掘らじお
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WORLD AIR CURRENT
担当: 葉加瀬 太郎
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TOMOLAB.~TOMORROW LABORATORY
担当: 井桁弘恵
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TIME AND TIDE
担当: 市川紗椰    槙野智章
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CITROEN FOURGONNETTE
担当: 長岡 亮介
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DIVE TO THE WORLD
担当: SKY-HI
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MASSIVEHISTORIA
担当: 詩羽(水曜日のカンパネラ)
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TOKYO M.A.A.D SPIN
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番組審議委員会

第34回 番組審議委員会議事録

◆日時 平成25年5月28日(火) 18時30分から
◆場所 りんご庁舎 第1会議室
◆番組審議委員
出席者
長瀬正和委員長 藤森秀彦委員 松村由美子委員 大蔵政紀委員
小澤恭子委員 串原一保委員
欠席者
後藤収弘委員 下平啓子委員
◆飯田エフエム放送株式会社
出席者
小池社長 他4名

 

 

◆議事内容
社員加藤より前回の番組審議委員会にて出された案件等について回答を行った。
・前回、みなさんに出して頂いたたくさんのご意見の中で、直ぐに取り組めるものから取り組んでいこうと、各スタッフ、各番組で取り組んでいます。
・松枝美咲が担当する生放送の番組が、綺麗に喋ろうとする余り録音番組のようなトークになってしまいライブ感に欠けるというご意見を頂戴した。本人と話をしたが、長く録音番組を担当してきたため、番組の作り方自体が録音番組の様になっていた。一気に生放送の感じを出そうとすると番組の形が崩れてしまう事もあるので、少しずつ出来る所から生放送感を出せるように取り組んで行きたいとの返答をした。

続いて社員木村より今回に至るまでの近況報告や今後の予定などの報告を行った。

◆各委員の意見・感想(テーマは「広報」)
・今日の「消費生活メモ」を聴いた。高齢者を対象とした詐欺の事案を紹介していて注意換気としてとても有効だと思った。
・「広報いいだの風」は市民にとって必要な情報なので良いと思うが、もっと回数が多くても良いし、放送時間も中途半端なのでもっと分かりやすい時間にすると良い。
・広報として飯田市の情報を放送する事は大切だ。
・新井さんの「Wake up Radio」では、ニュースや広報とフリーの話し方に違いがあまりなく印象に残らない。
・広報のテーマ曲などがあると、聴いてすぐに広報だと分かるので良いのではないか。
・「保育園だより」を楽しく聴いている。以前は気になった子どもに対する話し方が、最近は気にならずスムーズに聴けている。
・「かざこし歳時記」は市内各地区の情報や様子が分かって良い企画だと思う。公民館主事を務めていた時代には、ありがたいと感じていた。
・「いいだスクランブル」で中国語やポルトガル語の広報で、BGMが必要なのかと感じている。BGMとしては音が大きいのではないか。実際に聴いている中国人やブラジル人の方がどう思っているのか気になる。
・消費生活センターの方が出演されていた「消費生活メモ」で悪徳商法の紹介をしていたのだが、紹介した詐欺の話に具体性がない。なぜ受け取ってしまうのか、なぜ会場に行ってしまうのかという部分がないと、番組として価値が下がってしまう。こんな事例があったと具体的に話してほしいとセンターに働きかけてほしい。
・広報で日赤社費納入の紹介をしていたが、聴いていて面白くない。せっかくこの時期なのだから2年前の遠山郷の豪雨災害の話などの方がよかったのではないか。
・外国語広報の反響があれば教えてほしい。

テーマ以外
・普段から「イブニングカフェ裏界線」に牧野市長が出演したり、先日は「ハイから」に佐藤副市長が出演させてもらった。行政の立場としてだけではなく、市長らが自分の意見を話す場としてとても良いと思った。今後も副市長の出演をお願いします。
・鈴木さんの「いちスタ」で高校生が頭をバットで殴られた話をしていた。車で聴いたのでどこで起こった事件なのか聞き逃した。重要な事は繰り返してほしかった。
・同じく「いちスタ」の「トントントン何の音?」でいくつかの音を複合した問題を出題していた。記念の回などに再度複合の出題などをすると言っていたが良いと思う。聴いていて印象に残った。
・看護のコーナーはとても印象が良い。またやってほしい。
・「どようはど~よ」での寺平さんの話し方が「ハイから」の時と違う。幼いような感じを受けるので、もう少し大人の喋り方をしてほしい。
・今日の寺平さんの「ハイから」で近畿東海地方が梅雨入りした話をしていたのだが、話が長く、飯田が梅雨入りしたかのように感じた。
・『おしゃべりサラダ』を取り上げてくれてありがとうございます。
・高校生のバット傷害事件の時、地域外に居たが最初に入ってきたのは学校からのメールだった。飯田エフエムはどんな対応だったのか教えてほしい。
・「ハイから」の交通情報の後、フリーに入る時のBGMが毎日気持ち悪い。コンプレッサーの関係かと思う。モノラルラジオで聴いているが、音が揺れて毎回気持ち悪い。
・TOUR OF JAPAN南信州ステージ(TOJ)の実況生中継を聴いた。楽しさが伝わってきた。映像が無いので先頭グループに誰が居るのか福島選手以外は分からなかった。更に工夫をして欲しい。
・TOJの焼き肉レポートなど、伝える側ではなく聴いている人が楽しめる工夫をしてほしい。
・TOJのレポートで新井さんが「たくさん来ました」と言っていた。難しい状況だったとは思うが、具体的な人数を知りたかった。
・レポーターの声以外の音、例えば車輪の音や観客の声援などがもっと入ると臨場感が増す。
・実況の途中に入る加藤さんの声のお知らせがあったが、「ではお知らせです」と言ってくれたことで聴く側も切り替えて聴けて良かった。
・TOJの会場で、県外から来られていた方が放送を聴き「これはどこの放送局か?」と聞いていた。広く飯田エフエムを知ってもらえる良い機会だったと思うし、飯田市としてもPRになると感じた。
・今年がいちばん実況番組らしいと感じ大変楽しかった。ネタの仕込み、ゲスト、焼き肉ポイントからのレポートも焼き肉の話ばかりでなく解説があり、レースの興味が保てた。
・レポートは自転車の音が近づいてくる臨場感があってよかった。逆に新井さんの給水ポイントからのレポートは電話回線だったので臨場感が伝わらず残念だった。またレースのレポートとしてはもっと話のテンポが早い方がよい。
・出来れば芦ヶ沢大橋あたりにもう一人レポーターを配置してほしい。
・レポーターがレースの経過を理解できていなかったので、メインパーソナリティの加藤さんが「今11台が抜け出して行ったよ」などとオンエアを使って伝えていたが、本来ならばレポーターにサポートを付けて、全体像を把握した上で伝えられると更に良い。
・ユーストリームでは音に臨場感がないのでエフエムは良い。
・途中経過を伝える際の「リザルト」は一般的には分からないと思うので別の言い方を考えてほしい。
・CMに入る前の「CMです」というフリが回数も多く耳障り。空間音のままCMに行った方がよかった。実際には協賛の告知だったので「お知らせです」の方がよい。