いいだエフエム・iステーション

人と人、地域と人とのふれあい元気ラジオ


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KURASEEDS
パーソナリティ: 山中タイキ
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

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パーソナリティ: 別所 哲也
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サニーサイドアップ◎【生放送】
パーソナリティ: ゆき
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パーソナリティ: サッシャ    ノイハウス萌菜
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パーソナリティ: 加藤 修司
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パーソナリティ: クリス 智子
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パーソナリティ: 横前 恭子
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パーソナリティ: グローバー
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パーソナリティ: 中道 大輔
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TOKYO M.A.A.D SPIN
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番組審議委員会

第32回 番組審議委員会議事録

◆日時 平成25年1月29日(火) 18時30分から
◆場所 飯田市主税町 松楽
◆番組審議委員
出席者
長瀬正和委員長 藤森秀彦委員 小澤恭子委員 松村由美子委員
串原一保委員 大蔵政紀委員 下平啓子委員
欠席者
後藤収弘委員
◆飯田エフエム放送株式会社
出席者
小池社長 他4名

 

 

◆議事内容
社員加藤より前回の番組審議委員会にて出された案件等について回答を行った。
・前回のテーマは「11周年の特別番組」で、みなさんに出して頂いたたくさんのご意見の中で、直ぐに取り組めるものから取り組んでいこうと、各スタッフ、各番組で取り組んでいます。
・その中で特別番組として全11回放送した「伊那谷の結人」について大変好評を頂き、再放送を希望するという有難い声も頂戴致しました。そこで2月23日から年度末にかけて毎週末に再放送をさせて頂く事としました。

続いて社員木村より今回に至るまでの近況報告や今後の予定などの報告を行った。

◆各委員の意見・感想(テーマは特に設けない)
・1/24の「ハイから」で中川村の大島農園を特集していた。これからも追いかけて伝えていくことで、農園の方々も励みになるのではないかと感じた。
・半生さんの「あのなむし」で、先日小沢昭一さんが亡くなった時に、番組時間が被ることからライバル意識を持って臨んでいたなどの話があった。著名人が亡くなると、兎角生前の功績を称える内容の企画が多くなるが、そこに自分の在り方を重ねて話していたのが良かった。
・1/28の「くらしと環境」で合併浄化槽の説明が飯田市の方からあったが、かつての方針から変更し現在の日本や地方都市では合併浄化槽が有効であろうと変わった経緯などの説明から入ると、リスナーも分かりやすかったのではないか。
・1/29の「ハイから」で石の彫刻家の木下さんが出演されていて石に対する哲学など楽しく聴いた。その中でどうしても抽象的な表現が増えるので、どこか1点でも具体的に質問し答えてもらえるとイメージしやすかった。また、石を打つ音などがあれば臨場感を感じられたのではと思った。
・成人の日の「Wake up Radio」で20年前のヒット曲や出来事を特集していて楽しく、懐かしく聴かせてもらった。
・普段の色々な番組のなかで、間が空きすぎではと気になる時がある。
・スマートフォンの公式アプリを早速ダウンロードした。現在は自社制作の番組のみだが、将来はそれ以外も放送する予定はあるのか?また、音が途切れてしまう時がある。同じ場所で聴いても日によって違う。これは今後改善されていくものなのか?
・アプリの設定機能のONとOFFが分かりにくい。どちらがONか迷う。
・市内の道路の混雑状況を毎日伝えているが、いつも同じ所が混雑しているので、必要な情報なのかと疑問に思う。
・1/29朝の番組を聴いた同僚が、朝の番組だからなのか「静かだな」と言っていた。もう少し賑やかでもいいのではないか。また、気温の話や迷い犬の話が多く、もっといろんな話題があるといいと言っていた。
・昨日の「いちスタ」で鈴木さんが、アプリが間もなく1500ダウンロードに達すると言っていた。その数字に凄いなと思ったし、世界のどこでも聴けるという事にワクワクする。また、1,500ダウンロードキャンペーンも、更に数を増やす有効で楽しみのある企画だと思った。
・「いいだスクランブル」の「丘の上しりとり」がとても面白い。救急車のお題で消防署に行ったかと思えば、次の回はシャトーでワインのお店に飛んだ。こんな形で知らないお店や施設を紹介してくれて、とても楽しい。
・火曜の「いちスタ」で女性弁護士さんを招いて法律相談をやっている。弁護士さんが「悩む前に相談してくださいね」と優しく語りかけてくれ、敷居が高い気がする弁護士さんを身近に感じられてとても良い。
・番宣なのか、番組の一部なのか分かりにくい番宣がある。
・iナビで本の紹介をしている。紹介された本を興味深く読ませて頂いている。
・アプリを使って全国から聴いているというメールが来ていると紹介していた。凄いことだなと思うと同時に、全国の誰が聴いても気持ちよく聴けるような言葉遣いや「間」「接続詞」など気を付けなければならず、怖さも感じる。
・「法律相談」で、しばらく弁護士さんの声が遠いままだった会があった。直ぐに直らないものかと思った。
・鈴木さんの質問に答えた弁護士さんの答えが鈴木さんの意図した答えではなかったのか、何度も同じ質問をしていた。そんな時は機転を利かせて違う聞き方をしないと無理かなと思った。
・鈴木さんが初日の出の話をし「何年か前は何時何分が日の出だったんですよね」と言っていたが、今年の日の出の時間は言わなかった。何年か前の情報はいらない。今年の情報が欲しいと感じた。
・木下さんも大分パーソナリティに慣れてきたかなと思うが、消防の話など自分の得意分野の話になると、想いが強いからなのか話が長くなる。話し方のトーンが変わらないので余計に長く感じる。
・「いちスタ」は長い番組だと感じている。一日働いた後で聴くので、あまり堅い話ばかりだと疲れてしまう。もう少し楽しい話や、その日の疲れがほぐれるような話題があるといい。「いちスタ」のコンセプトを聞いてみたい。
・ラジオの聴取率という物を調べたところ、平均で3%、6%あれば良いという文献に当たった。飯田市の情報化アンケートで飯田エフエムを聴いていると答えた人は17.6%だった。健闘されていると思う。
・自分がFMを聴く時間は、6:40~7:40くらいだが、保育園だよりで子どものはしゃぎ声がずっと続く時があり、途中から聴くと分からないので説明が欲しいと思った。
・地域情報をより充実させてほしい。例えば、7時10分から広報があり、色々挟んで7時40分から地元の話題の「飯田キャッチ・ザ・ウェーブ」になるがこれらを続けることで「飯田の情報の時間」のようになれば、より聴きやすいのではないかと思う。地元スポーツの話題などが混ざるとさらに良い。
・公式アプリが始まった事で、他地域に住む飯田出身者も聴けるし、我々も出張先からでも聴ける。より地元の情報が分かりやすく届けられるように、行政としても情報提供を積極的に行いたいと考えている。
・「どようはど~よ」をじっくり聴かせてもらった。狙いでやっているのは充分承知しているが、それでももう少しコンパクトにオチまでもっていけるようなトークやオープニングにならないか。
・BGMが大きすぎて2人のトークが遮られる時があった。
・アプリは早速元日にダウンロードし活用させてもらっている。火災情報のプッシュ機能など大変有難い。
・今は諸事情で自社制作の生番組のみの放送だが、いずれはもう一つの大きな発信ツールとして機能して行くのだろうから、例えばアプリならではの情報とか、アプリでのみ聴ける番組などを空き時間を使って放送するような事も考えていってもらえれば素晴らしい。
・ステーションコンセプトや、1年の飯田エフエムとしてのテーマなど、以前はあったと思うが現在はあるのか?放送局としてのテーマがあった上で各番組がターゲットごとにコーナーを詳細化すると、より目標などが明確になると思う。