いいだエフエム・iステーション

人と人、地域と人とのふれあい元気ラジオ


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JUST A LITTLE LOVIN’
パーソナリティ: 長井優希乃
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

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J-WAVE TOKYO MORNING RADIO
パーソナリティ: 別所 哲也
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サニーサイドアップ◎【生放送】
パーソナリティ: 加藤 修司
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パーソナリティ: サッシャ    ノイハウス萌菜
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ひるテラス【生放送】
パーソナリティ: 横前 恭子
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パーソナリティ: クリス 智子
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パーソナリティ: タカノシンヤ    藤原麻里菜
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For Your Times【生放送】
パーソナリティ: ゆき
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JAM THE PLANET
パーソナリティ: グローバー
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パーソナリティ: あっこゴリラ
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パーソナリティ: 今市 隆二
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パーソナリティ: Mr.ふぉるて
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パーソナリティ: 渡邉康太郎
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パーソナリティ:
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番組審議委員会

第23回 番組審議委員会議事録

◆日時 平成23年7月25日(月) 18時30分から
◆場所 飯田市本町トップヒルズ本町3F 会議室1
◆番組審議委員
出席者
長瀬正和委員長 永井祐子委員 藤森秀彦委員 福澤栄二委員
山田健太郎委員 近藤範子委員
欠席者
後藤収弘委員 小澤恭子委員 松村由美子委員
◆飯田エフエム放送株式会社
出席者
小池社長他4名

 

 

◆議事内容
社員木村より、前回の番組審議委員会にて出された案件について、改善した点など含め説明を行った。
・10月の番組改編に向け、情報をまとめている。
・マニュアルの見直し。
・日本気象協会長野支店へ打診中。
続いて木村より今回に至るまでの近況報告(職場体験や特別番組などについて)を行った。
◆各委員の意見・感想(三六災害特別番組について)
意見交換の前に、堀より、今回議題となる「iステーション開局10周年記念・三六災害50年特別番組「語り継ぐ三六災害」について、放送内容や取材方法などについての説明を行った。

・人選に苦労したであろうが、バランスが良かった。ナレーターのまとめですっきりした。
・「防災」という視点がぶれなかった。
・女性被災者や、当時子どもだった被災者の声も聞きたかった。
・1回きりの放送では途中で聴けない人が居たとしたらもったいないと感じた。
・インタビュアーが圧倒されていて、噛み砕いた説明が出来ていない。
・場所が伝えきれていない。
・編集方針が見えず全体として伝わらない。
・田んぼの持っている防災機能の話がスルーされ残念。
・今年インタビューしたので「津波のようだった」という表現だったが、当時の言葉で伝えてほしかった。
・聞き手に被災者を思いやる言葉・慰める言葉が足りない。もっと感情を入れてもよかった。
・細かい所から災害の恐ろしさを伝えてもよかった。
・飯田エフエムがどんな防災訓練をしているのか疑問だ。
・当時を思い出す良い番組だった。どうやって復興したのかを地域ごとに聞きたかった。
・若い人に語り継いでゆくために、何度も何度も語る必要がある。若い人がどう感じたのかを取り上げてほしい。
・人選として女性目線が抜けていたのではないか。
・始まり2分のナレーションが毎日同じで疑問。
・当時自分は子どもで、デマなどもあり親戚宅に逃げた。
・「グリーン電力でお送りします」を、なぜいれたのか。
・構成・編集など大変だっただろうと思われる。
・50年の区切りをどう見せるか、各メディアが問われた。地元メディアとして果敢なチャレンジだった。
・被災者の自然な語りが出ていた。
・川路の当時の防災意識がよく出ていて、視点がしっかりしていた。
・天竜川上流河川事務所長の「復興の中で建設会社が育った」という話から、社会構造の変化を感じ、これから東北でも変わっていくのだろうかと感じた。
・外での収録は音質が下がった。
・村長の話は20分では短かった。
・当時を知らない世代としては、貴重な話を聞けた。
・実体験された方の声を多く聞きたい。
・噛み砕く時間が取れなかった。
・レポーターとナレーターのトークの中に取材素材を入れる等の構成があってもよかった。
・ターゲットが絞れていない印象だった。
・毎日の最後に「明日は○○を」という案内があればよかった。
・「施工」は「せこう」だが、「しこう」と言っていた。