いいだエフエム・iステーション

人と人、地域と人とのふれあい元気ラジオ


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NOICE NOICE
担当: 沙羅ジュ―ストー
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EARLY GLORY
担当: 小林涼子
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ACROSS THE SKY
担当: 小川紗良
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KIELINE WUNDER
担当: 生田絵梨花
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TOKIO HOT 100
担当: クリス・ペプラー
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Weeklyかざこし(再放送)
担当: 週替わり
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外国語広報(Gaikokugo Kouhou)(飯田市)
担当: 大坂 隼人
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⌘Rの個性発掘らじお
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DRIVE TO THE FUTURE
担当: ピストン 西沢
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TRAVELLING WITHOUT MOVING
担当: 野村 訓市
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AS YOU LIKE IT
担当: アユニ・D・蔦屋好位置
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J-WAVE SELECTION
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INNOVATION WORLD ERA
担当: 週替わり
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GROWING REED
担当: 岡田 准一
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番組審議委員会

第102回番組審議委員会議事録

  1. 番組審議委員

出席:長瀬正和さん 吉野隆さん 竹内義則さん 近藤善彦さん

欠席:金尾真衣 さん (ご意見を文書でいただきました。)原志保美さん

 

2.各委員の意見・感想

議題1:「アイステーション つながる、つなげる。 防災3分メモ」

  • 吉野委員:
    • 冒頭の「災害はいつ起こるかわからない」で、ハッとした。普段の生活でなかなか対策できないこともあるので、「知ること」の大切さにも気がついた。
    • テーマごとのポイントに絞っているのが良い。
  • 竹内委員:
    • ラジオの「ながら聞き」に最適な長さ。ワンポイントに絞っているため、耳に残る。
    • キーワードが記憶に残れば、いざという時に役立つ。
  • 近藤委員:
    • 放送の時間帯として、あまり長いと情報過多になるので、3分という時間がちょうど良い。
  • 金尾委員(書面):
    • 南信州の地域特性が凝縮されている。落ち着いたトーンで理解しやすい。
    • 『あいなび』での特集など、多媒体との連動も提案したい。
  • 長瀬委員長:
    • 構成は良いが、3分以上の番組として聴かせるなら、AI音声よりも「人の肉声」の方が心に響き、安心感が出るのではないか。
    • 今後は実際に地域防災に携わる人へのインタビューなどもあるといい。

 

議題2:「Weekend Bar」

  • 吉野委員:
    • カクテルを作る音、食レポも伝わりやすく、マスターの人柄も頭に浮かんだ。
  • 竹内委員:
    • 雰囲気やトーンも良く、バーという少し入りづらい場所の敷居を下げてくれる紹介だった。
    • お店の場所(駅からの具体的な行き方など)をもっと詳しく説明しても良い。
  • 近藤委員:
    • 聞き出し方が上手。氷の音などの演出も良く、興味深い内容だった。
    • マスターの「一押しメニュー」などの紹介があれば、さらにお店に行きたくなる。
  • 金尾委員(書面):
    • カクテルを作る音などが素敵で、地元のラジオらしい温かみと親近感があり、足を運びたくなる内容だった。
  • 長瀬委員長:
    • インタビューが自然で、満足度の高い内容だった。
    • 選曲理由について、マスターの思いなどがもう少し語られるとさらに良かった
  1. 事務局総括
  • 災害発生時の緊急生放送では安心感を与える「生の声」が不可欠である一方、24時間放送の継続にはAI音声の活用も有効である。
  • 今後もAIと肉声を適材適所で試行錯誤しながら使い分けていくとともに、地域の防災体制とリンクした情報発信を目指す。

 

議事録作成者:番組審議委員会事務局 大坂隼人