いいだエフエム・iステーション

人と人、地域と人とのふれあい元気ラジオ


NOW
ON AIR
NOICE NOICE
担当: 沙羅ジュ―ストー
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
EARLY GLORY
担当: 小林涼子
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
ACROSS THE SKY
担当: 小川紗良
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
KIELINE WUNDER
担当: 生田絵梨花
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
TOKIO HOT 100
担当: クリス・ペプラー
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
Weeklyかざこし(再放送)
担当: 週替わり
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
外国語広報(Gaikokugo Kouhou)(飯田市)
担当: 大坂 隼人
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
⌘Rの個性発掘らじお
担当:
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
DRIVE TO THE FUTURE
担当: ピストン 西沢
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
TRAVELLING WITHOUT MOVING
担当: 野村 訓市
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
AS YOU LIKE IT
担当: アユニ・D・蔦屋好位置
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
J-WAVE SELECTION
担当:
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
INNOVATION WORLD ERA
担当: 週替わり
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

NOW
ON AIR
GROWING REED
担当: 岡田 准一
※上記記載内容は通常時のものです。都合により表記の内容と実際の放送が異なっている場合もあります。ご了承ください。

番組ブログ BLOG

その他

TOJ綿半信州飯田ステージ応援生放送!

2026年5月29日AM10時13分

自転車の国際ロードレース「ツアー・オブ・ジャパン2026(TOJ)綿半信州飯田ステージ」が5月28日、飯田市内で開催されました。

写真提供=TOJ組織委員会2026

写真提供=TOJ組織委員会2026

国内外の15チームが参加。飯田市下久堅を会場に行う同ステージは、標高561メートルの柿の沢区民センター付近に設けた山岳ポイントまで、勾配10%を超える急坂を上る山岳コースが特徴です。

写真提供=TOJ組織委員会2026

山岳ポイントを越えると、飯田の食文化である焼き肉を楽しみながら観戦できる通称「焼き肉ポイント」が続き、カーブが連続する下り区間には名物のヘアピンカーブ「TOJコーナー」も設けられている。中盤から終盤にかけて各チームによる駆け引きが繰り広げられる、同大会屈指の難コースとして知られています。

当日は日中の気温が27度まで上がり夏日に。沿道には市民や全国から集まった自転車愛好家ら約2万人(主催者発表)が訪れ、焼き肉を味わいながら観戦したり、選手に声援を送ったりする姿が見られた。

山岳ポイント近くの通称「焼き肉観戦ポイント」で飯田エフエム放送が応援番組を放送!

全国から訪れた自転車愛好家へのインタビューや、南信州牛、黒モツ、豚カシラなど「飯田焼き肉」を楽しむ来場者の様子を伝えました。

レースは6周目から逃げグループの態勢が崩れ始め、7周目の山岳ポイント手前でニルス・シンシェック選手(リーニンスター)が単独で抜け出し、山岳ポイントを先頭通過。

写真提供=TOJ組織委員会2026

その後も独走を続けたが、最終周回の山岳ポイント手前で総合首位のトンマーゾ・ダーティ選手(TEAM UKYO)とマッテオ・ファッブロ選手(ソリューションテック NIPPO)が追い付き、勝負は3人によるスプリントへ。ダーティ選手が制し、今大会3勝目を挙げた。

写真提供=TOJ組織委員会2026

写真提供=TOJ組織委員会2026

飯田市出身の山田拓海選手は終始逃げ集団に位置したが、力尽きてステージ31位で完走した。個人総合順位は5分57秒差の26位。飯田にゆかりのある新城幸也選手(ソリューションテックNIPPOラーリ)は30位完走。個人総合は14分39秒差の37位。